| もう早漏で悩む必要はありません・・・
アダム徳永の早漏克服『早漏克服』メソッド |
男 性「もう僕だめです・・・彼女と付き合う自信がありません・・・・・・」 部屋に入るなりいきなり彼は切り出しました。
彼は以前から好きだった女性と、 念願叶って1ヶ月前に付き合いはじめたばかりだということです。 彼はいまどきの感じのなかなか魅力的な青年です。 さぞ女性にもモテるのではないかと聞いたのですが、 なんと彼は、1分と持たない超早漏のため、女性となんとなくいい雰囲気になっても、 自信のなさが災いして、いつもセックスを遠ざけていました。 しかし好きな人ができて、1ヶ月前、彼は勇気をふりしぼって彼女に告白したのです。 すると彼女も彼のことが気になっていたらしく、2人はめでたく付き合いはじめました。 しばらくして、2人ははじめてのセックスをしたのですが・・・・・・ 彼のセックスのあまりのあっけなさに彼女がビックリ! 男 性「僕だって自信なかったから、本当に彼女、 僕のこと好きなんだなぁって確信するまでエッチするのを我慢してたんです。 最初はそれでも彼女、『大丈夫、気持ちいいよ』って言ってくれてたんですけど・・・」
わたし「うん・・・」 男 性「それが最近、『早くイッちゃうなら回数でカバーしてよ!』って言って 何回も求めてくるんです。」 彼はもう泣きそうです。
男 性「3回ぐらいまでは何とか頑張ったんです。でも彼女、全然満足しなくて・・・ 4回はムリ!!毎回毎回こんなに求められたら、死んじゃいますよ・・・」
わたし「なるほど。」 男 性「彼女のことは大好きですよ、ホントに!!・・・でも、もうだめです。」 そして彼は、過去に好きな女性ができるたびに同じことの繰り返しだとわたしに語りました。 やっと好きな子ができても体の関係を持つとすぐに終わってしまう。
男 性「ぼくはもう、こんな自分が嫌でしょうがないんです!! こんな僕でもなんとかなりますか??」
わたし「早漏をちゃんと治そうという気持ちはあるんですね?」 男 性「治せるものなら治したいです!! でも、今まで色々試してみたけどぜんぜん効果ありませんでした。 治らないんでしょうか、僕のは・・・・?」 わたし「試したって、どんなふうに?」 男 性「超厚のコンドーム2枚重ねで使ったり、早漏防止スプレーとかクリームとか・・ ペニスの感覚を鈍くするクスリも飲んだし・・・」
わたし「ちょっと待って!!そんな方法じゃ永久に治りませんよ。」 男 性「えっ?!そうなんですか??でもみんな普通に試してますよね?」 わたし「努力しているのはわかりますけど、努力する方法を間違えていると、 治るどころかかえって逆効果になりますよ。」
そこでわたしは彼に正しい早漏克服法を教えてあげました。 それから2ヶ月後、その男性からお礼のメールと、添付された1枚の写真が送られてきたのですが、その写真には、はじけるような彼の笑顔と、彼に腕を絡める幸せいっぱいの彼女の姿が写っていました。
次のページ>>
|